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2016-06-08 00:53 | カテゴリ:楽器
p1922.jpg
スタジオ用に小さくて軽いケースを探していたのですが、ありました。
diagoのSprinterという製品。
持ち手が横の長い面に付いてればさらに良かったのですが。



p1923.jpg
390 × 160 mm。
蹴っても飛ばない重量ということで(?)ボードのみの重量が約1kg。
運搬を考えるともっと軽くても良かったのに。。。

しかし思っていたより結構収納力がある。
基本的に1stボードからの流用ですが、XoticのSL driveは新規で購入。
Marshall系の音ということで敬遠してたのですが、正直好きな音です。
"スーパーリード、ハイ・ミッドカット"モードがお気に入り。

drivestaがあるからメタル系のエフェクターでも良かったのですが、新バンドでは使わない音なので断念。EP boosterは通すだけで音が太くなるというか、全体的な底上げ兼常時かけっぱなしのバッファで、drivestaがブースター兼コイルタップ時のクランチ用としてます。



p1924.jpg
ケースから取り出すとこんな感じ。
ノイズが気になってきたら電源も考えますが、現状セカンドボードってことで、アダプターからの分岐。しばらくはこれで使ってみますが、Carbon CopyはZoomの空間系マルチ(MS-70CDR)に替えたいかなっていう印象です。



p1925.jpg
チューナーをボード外に出来たのが非常に大きい。
なんか精度が少し微妙な感覚ではありますが、こちらもしばらく様子見です。
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