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音楽とスポーツと京都を愛するブログ
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2015-01-16 23:46 |
カテゴリ:楽器

どこかでキリの良いものを見つけて止めないとっていつも考えてはいるのですが。
OS X YosemiteはUIがダサ過ぎて使う気が起きないので、以後このUIで続けるのであればOS X MavericksでOSのアップデートは終わりで問題無いかと思ってますが。個人的には明るすぎて平面的で見づらくて慣れない。
ちなみに比較されているサイト
ただレコーディングで使う曲のドラムパートを全てREASON 6.5で賄っている曲があるのですが、OS X MavericksでCubaseと連動させるRewireというソフトがインストールインストール出来ない…。“アプリケーションサポートにアクセス出来ませんでした”というエラーが出るので、上層から下層全てアクセス権を“読み/書き”に設定しなおしてもだ…。
再来週使う曲なので仕方なくREASON8アップデータを購入。
インストールして開いてみると「いやぁー、迷走してるなぁー…。」というのが率直な感想。
アンプシミュレータにラックエクステンション、何より12コアあるものの、どうやらシングルコアで動作してる(?)ようなので1コアだと2.66GHzなので動作がもっさり。そもそもREASONって軽快さも売りだったハズなのですが…。今はDAWと併用せずに完結出来るようでその弊害かな。自分は100% CubaseとRewireさせる使い方なので余計な機能で重くなるのはやめて欲しい所。
しかし、今考えるとAppleのインストールディスクって10.6までしか無い(その後はストアで無料配布)ので、どちらにせよクリーンインストールしようとすると一旦10.6を入れてからになるので、その時点で音楽用アプリを全て入れれば良かったかなと。なんせTHE GRAND3のアップデータ等がOSのセキュリティで入れれないので…。
??
いや、わざわざOSアップグレードする必要あるのか?と改めて考えさせられた。
毎回特に何も代わってないし、音楽アプリ次第だしな、と…。
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